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環境総覧 2004-2005
環境総覧 2004-2005
本書のポイント
■本書は、産業公害~環境問題に関する「政策・施策」「法令・法規」「資金上・税制上の助成措置」「国際情勢」および「技術開発動向」等について詳述しています。
■CSR(企業の社会的責任)の国際規格化の動向を踏まえ、今後の企業経営における環境の取り組みについて展望しています。
■環境マネジメントシステム、環境報告書、環境報告書、サプライチェーンのグリーン化、環境投資、環境パフォーマンス評価、環境ラベル、環境JIS・・、環境経営手法に係わる最新情報を網羅・重点解説。
■産業公害~環境問題の歴史的経緯・政策の展開にも言及し、体系的に編集を施した、”環境総合解説書”として40年の永きにわたり高く評価されています。
■環境問題に携わる企業内担当者はもちろん、関連部門責任者、経営責任者にも、最も有用な「環境問題の必須情報源」です。
■企業関係者のほかにも、大学の先生、官民の研究機関・シンクタンクの研究者の方々から、公立および大学図書館等に至るまで、幅広く永くご利用いただいております。
本書の主要目次
第1部 総説
第2部 環境問題をめぐる世界の状況及び今後の展開
第3部 地球環境問題の現状と対策
第4部 循環型社会の構築
第5部 環境立国に向けて
第6部 環境経営の手法
第7部 産業公害防止規制と対策
第8部 環境保全技術開発の動向
第9部 省庁横断の政策における環境対策の活用
第2部 環境問題をめぐる世界の状況及び今後の展開
第3部 地球環境問題の現状と対策
第4部 循環型社会の構築
第5部 環境立国に向けて
第6部 環境経営の手法
第7部 産業公害防止規制と対策
第8部 環境保全技術開発の動向
第9部 省庁横断の政策における環境対策の活用
編者 / 環境総覧編集委員会
本編集委員会は、本書がこれまで経済産業省 産業技術環境局(通商産業省環境立地局、立地公害局)の"監修"名義を拝し発行されていたこと、加えて多くの読者から広く永く利用されていることなど、本書の有意性ならびに発行継続の必要性等の本書最新版刊行の趣旨について、ご理解とご賛同を頂いた方々により組織された私的研究グループです。メンバーは、これまで企業の環境対策等に携わってこられた専門家により構成されており、あくまで個人としての立場から参画ならびにご協力をいただいております(事務局は弊社編集部)。





