推薦図書

台頭する新世代のスマート グリッドと新国際標準 2014

発 行 :(株)インプレスビジネスメディア
発 売 :(株)インプレスコミュニケーションズ
執 筆 :新井 宏征,井上 恒一,久保 亮吾,西 宏章,湧川 隆次,近藤 芳展 ほか
販 売 :通産資料出版会(株)

世界の再生可能エネルギー最新動向 2013

発 行 :(株)インプレスビジネスメディア
発 売 :(株)インプレスコミュニケーションズ
執 筆 :新井 宏征 [著]
販 売 :通産資料出版会(株)

スマートグリッドの核となるデマンドレスポンスの全貌 2013

発 行 :(株)インプレスR&D
発 売 :(株)インプレスコミュニケーションズ
執 筆 :新谷 隆之 [著]
販 売 :通産資料出版会(株)

欧州スマートグリッドの最新動向 2013

発 行 :(株)インプレスR&D
発 売 :(株)インプレスコミュニケーションズ
執 筆 :新井宏征、インプレスSmartGridニューズレター編集部 [著]
販 売 :通産資料出版会(株)

ECHONET Lite時代を迎えたスマートハウス構築のためのホームネットワーク技術 2013

発 行 :(株)インプレスR&D
発 売 :(株)インプレスコミュニケーションズ
執 筆 :丹 康雄[編]
販 売 :通産資料出版会(株)

次世代自動車を中核にしたスマートコミュニティ最新動向 2012

発 行 :(株)インプレスR&D
発 売 :(株)インプレスコミュニケーションズ
執 筆 :インターネットメディア総合研究所[編]
販 売 :通産資料出版会(株)

920MHz ZigBee IPとスマートメーター用802.15.4g標準 2012

発 行 :(株)インプレスR&D
発 売 :(株)インプレスコミュニケーションズ
執 筆 :インターネットメディア総合研究所[編]
販 売 :通産資料出版会(株)

スマートグリッドの国際標準と最新動向 2012

発 行 :(株)インプレスR&D
発 売 :(株)インプレスコミュニケーションズ
執 筆 :インターネットメディア総合研究所[編]
販 売 :通産資料出版会(株)

新市場予測2016

編著者等 編集:日本能率協会総合研究所
販 売 :通産資料出版会(株)

スマートハウスとHEMS/BEMS /CEMS 最新技術動向 2012

発 行 :(株)インプレスR&D
発 売 :(株)インプレスコミュニケーションズ
執 筆 :インターネットメディア総合研究所[編]
販 売 :通産資料出版会(株)

スマートグリッド向け新プロトコル「IEEE 1888」の全容と省エネ戦略 2011

発 行 :(株)インプレスR&D
発 売 :(株)インプレスコミュニケーションズ
執 筆 :江崎浩、落合秀也(東京大学)
販 売 :通産資料出版会(株)

2011年版 燃料電池年鑑〔日本市場編〕増補版

デジタルリサーチ(燃料電池新聞)

2011年版 燃料電池年鑑〔海外市場編〕

デジタルリサーチ(燃料電池新聞)

2011年版 燃料電池市場総覧

デジタルリサーチ(燃料電池新聞)

世界のマイクログリッドと再生可能エネルギー 2011 【CD+冊子版】

発行:(株)インプレスR&D
発売:(株)インプレスコミュニケーションズ
執筆:新井 宏征
販売:通産資料出版会(株)

TOPIX

新刊情報

『2016 スマートグリッド市場の実態と将来展望』

編著者等

編集・発行:(株)日本エコノミックセンター
発売元:通産資料出版会(株)

定価

1:本体 70,000円+税
2:本体 70,000円+税
3:本体 95,000円+税
4:本体 90,000円+税
5:本体 114,000円+税

体裁

1:書籍版:B5判・並製/200ページ
2:CD版:PDF/Windows対応
3:書籍版+CD版セット
4:プレミアムCD版(PDF+Excel)
5:書籍版+プレミアムCDセット

発行日

2016年8月発行

ISBNコード

ISBN978-4-901864-69-5

―スマート・エネルギー~スマートグリッド市場実態/予測・FIT法改正・電力自由化―

■スマートグリッド3.0、仮想発電所、スマートタウン・スマートコミュニティならびに構成部材に関する最新情報と内外市場動向および今後について展望解説。
■HEMS・BEMS・FEMS・CEMSに係る、内外市場ならびに関連する制御・通信機器、監視制御技術等について取り纏め解説。さらにスマートメーター等に関する市場の推移と予測について分析詳解。
■固定価格買い取り制度に関する概要及び最新調査解説。発電・送電システム、持続可能エネルギー市場、ガスコジェネ、バイオマス、蓄電池システム等に関する技術動向ならびに市況解説。併せて、マイクログリッド~スマートコミュニティに関する最新情報も網羅展望。
■電力小売自由化に関する最新状況、関連ビジネスの今後に関する情報、事業者概要及び周辺情報、ならびに実際の電力量・販売量等を整理収録し解説。
■スマートグリッド関連事業者における開発及び市場戦略を含む最新動向と今後について収集分析。

『再生可能エネルギー有効利用の最前線 ─ 最新技術の実態調査を踏まえて ─』

編著者等

編著者:鈴置 保雄
発行所:一般社団法人 エネルギー・資源学会
発売元:通産資料出版会 株式会社

定価

本体 10,000円+税

体裁

B5判・330ページ(CD-ROM付き)

発行日

2016年7月発行

ISBNコード

ISBN978-4-901864-67-1

エネルギー・資源学会 研究プロジェクト 最終報告書

◎ エネルギー・資源・環境の諸課題に取り組む「エネルギー・資源学会」の、2012年から 4年間に亘る研究プロジェクト「再生可能エネルギー利用に関する調査研究」の集大成。
◎ 再生可能エネルギーの利用技術、評価、利用拡大への経済・政策的側面などにおける国内外の動向、課題とその解決方策について、実際に訪問し、見学・意見交換した成果を網羅。
◎ スマートグリッド、マイクログリッド、エネルギーネットワーク等、再生可能エネルギー利用のためのシステム技術の現況を調査・収録。さらに普及促進の各種支援策を網羅。
『本研究プロジェクト』の主要テーマ  
1.再生可能エネルギーの評価
(太陽光、太陽熱、風力、バイオマス、バイオ燃料、小水力、地熱、海洋など)
・利用可能量、変動性、偏在性、経済性、環境影響、社会的受容性など
2.再生可能エネルギー利用技術の現状と課題
・各種変換技術、利用技術、制御技術、エネルギー貯蔵技術、出力予測技術
・スマートグリッド、スマートコミュニティなど
3.再生可能エネルギー利用促進のための経済・政策的方策の動向と課題
・固定価格買取制度、クリーン事業ファイナンスなど

『2016 資源エネルギー年鑑』

編著者等

資源エネルギー年鑑編集委員会

定価

1:本体 38,000円+税
2:本体 38,000円+税
3:本体 53,000円+税

体裁

1:書籍版:B5判・並製/784ページ・並製/ケース入り
2:CD版PDF/Windows対応/ケース入り
3:書籍版+CD版セット

発行日

2016年6月発行

ISBNコード

ISBN978-4-901864-66-4

【創刊40周年】 信頼と実績の書、最新第21版刊行!

◆資源エネルギー庁の設置を機に企画・創刊(1976年)され、現在まで定期的に改訂を続けている最新第21版―。内外のエネルギー・資源関連データ、我が国の政策施策の全容ならびに技術研究開発の動向等について収集整理~体系的に取り纏め、解説・展望しています。
◆エネルギー・資源に係る業種・業態はじめ産学官に必携の解説書。  経営・管理・実務、調査研究ほかあらゆる部署・部門に有意義な最新かつ重要情報を網羅・編集しています。
◆今回2016年版では、第4次エネルギー基本計画をはじめエネルギーシステム改革、エネルギー革新戦略ほか政策施策解説、内外の最新データを収録し体系的に取りまとめ分析・詳説しています。
◆全国300以上の主要国公・私立図書館からの採用ならびに企業、大学、公・私設研究機関等  からの継続/新規採用など実績を重ね“累計3万部”を超える《ロング&ベスト・セラー》

『2016 EMC・ノイズ対策市場の実態と将来展望』

編著者等

編集・発行:(株)日本エコノミックセンター
発売元:通産資料出版会(株)

定価

1:本体 70,000円+税
2:本体 70,000円+税
3:本体 95,000円+税
4:本体 90,000円+税
5:本体 114,000円+税

体裁

1:書籍版:B5判・並製/200ページ
2:CD版:PDF/Windows対応
3:書籍版+CD版セット
4:プレミアムCD版(PDF+Excel)
5:書籍版+プレミアムCDセット

発行日

2016年7月発行

ISBNコード

ISBN978-4-901864-68-8

―スマート・デバイス~EMCノイズ対策市場実態/予測・関連技術・応用市場―

◆EMC(電磁両立性)・ノイズ対策部品に関する内外市場動向と今後の展望について、数量・金額別、メーカー別関連製品別に独自に分析し詳細に予測・解説。
◆コンデンサ、抵抗器等の受動部品の概要、内外の電子情報産業の概況とノイズ対策デバイスの生産及び市場の推移と今後の予測について詳解。
◆EMC・ノイズ対策に関する技術動向、新製品開発に関する最新動向等について調査・解説。関連規格・規制ならびに国内での電波の利用状況についても併載。
◆スマートフォン、タブレット端末、ノート等PC、環境対応車、ウェアラブル機器…、EMC・ノイズ対策が重要な構成要素となっている各種製品の市場動向ほか最新情報を網羅し解説。
◆EMC・ノイズ対策関連メーカーにおける開発及び市場戦略を含む最新動向と今後について分析~取り纏め。

『2016 スマートコミュニティ市場の実態と将来展望』

編著者等

編集・発行:(株)日本エコノミックセンター
発売元:通産資料出版会(株)

定価

1:本体 70,000円+税
2:本体 70,000円+税
3:本体 95,000円+税
4:本体 90,000円+税
5:本体 114,000円+税

体裁

1:書籍版:B5判・並製/200ページ
2:CD版:PDF/Windows対応
3:書籍版+CD版セット
4:プレミアムCD版(PDF+Excel)
5:書籍版+プレミアムCDセット

発行日

2016年6月発行

ISBNコード

ISBN978-4-901864-65-7

―スマート・エネルギー~電力自由化・スマートシティ市場予測・関連市場/技術―

◎スマートコミュニティの概要と今後の内外の動向について予測・展望。官公庁及び地方公共団体の取組み、関連実証事業の現状等について解説。
◎スマートハウスに係る内外市場情報ならびに新たなビジネス展望、スマートハウスを構築する住宅用太陽光発電・蓄電池、スマートメーター、HEMS、電動自動車、スマート家電、エコキュート、LED照明等に係る市場動向から、新電力に係る最新動向までを詳解。
◎スマートグリッドに係る最新情報と内外の市場の推移と今後について。各国別ならびに関連機器別の市場動向と予測、最新技術に関する概要。
◎スマートコミュニティに係る、発電・蓄電システム、分散システムの動向と展望、バイオマス発電、電動自動車カレン市場、ならびに関連施策制度に関する情報を網羅~体系的に取り纏め。
◎スマートコミュニティに係る、幅広い業種にわたる国内有力企業に関する動向と今後について分析~解説。

『2016 蓄電池・キャパシタ市場の実態と将来展望』

編著者等

編集・発行:(株)日本エコノミックセンター
発売元:通産資料出版会(株)

定価

1:本体 70,000円+税
2:本体 70,000円+税
3:本体 95,000円+税
4:本体 90,000円+税
5:本体 114,000円+税

体裁

1:書籍版:B5判・並製/200ページ
2:CD版:PDF/Windows対応
3:書籍版+CD版セット
4:プレミアムCD版(PDF+Excel)
5:書籍版+プレミアムCDセット

発行日

2016年5月発行

ISBNコード

ISBN978-4-901864-64-0

―スマートデバイス~電力自由化・蓄電デバイス(二次電池・キャパシタ)市場実態/予測―

▼蓄電デバイスの基礎情報から市況についての現状から今後について展望しています。世界市場における用途別・メーカー別動向等を解説。
▼二次電池の種別基礎情報から、内外市況の現状~今後について解説しています。タイプ別、用途別市場推移・予測等を詳解。
▼キャパシタの内外市場の動向と実態について用途別・タイプ別等に取りまとめ解説しています。次世代キャパシタに関するデータ、解説も充実。
▼キャパシタメーカーに関する最新情報を収録しています。電気二重層、リチウムイオン、国内有力キャパシタメーカーの開発~市場戦略を紹介。
▼二次電池の国内有力メーカーに関する動向と今後について分析~解説しています。中国・韓国の二次電池メーカーに関する近況も収録。

『2016 HEMS市場・関連機器の実態と将来展望』

編著者等

編集・発行:(株)日本エコノミックセンター
発売元:通産資料出版会(株)

定価

1:本体 70,000円+税
2:本体 70,000円+税
3:本体 95,000円+税
4:本体 90,000円+税
5:本体 114,000円+税

体裁

1:書籍版:B5判・並製/210ページ
2:CD版:PDF/Windows対応
3:書籍版+CD版セット
4:プレミアムCD版(PDF+Excel)
5:書籍版+プレミアムCDセット

発行日

2016年3月発行

ISBNコード

ISBN978-4-901864-29-9

―スマートエネルギー~HEMS市場予測/実態・ZEH・関連機器・技術/デバイス市場―

◆HEMS(Home Energy Management System)に関する最新トピックを中心にBEMS(Building Energy Management System)の動向等も網羅/解説。
◆HEMS、BEMSの最新市場概況についてあらゆる角度から分析・詳解。併せてFEMS(Factory Energy Management System)、CEMS(Community Energy Management System)に関する最新動向についても網羅/解説。
◆HEMSに関連するシステム、パーツ等について解説。スマートハウス、LED照明、スマート白物家電、ZEH(Net Zero Energy House)等々。
◆HEMSとの連携効果が大いに期待されるスマートメーターに関する最新市況ならびに仕様・導入及び今後の展開について解説。
◆BEMS、CEMSに関する市場動向を展望。スマートコミュニティ、定置用蓄電池、電気自動車に係る市場概況等から、関連メーカーの現状及び今後の開発/市場戦略等について詳解。
◆HEMSに関わる有力企業19社の現状~戦略分析。用語解説ほか。

『2016 車載用・産業用蓄電池市場の実態と将来展望』

編著者等

編集・発行:(株)日本エコノミックセンター
発売元:通産資料出版会(株)

定価

1:本体 70,000円+税
2:本体 70,000円+税
3:本体 95,000円+税
4:本体 90,000円+税
5:本体 114,000円+税

体裁

1:書籍版:B5判・並製/210ページ
2:CD版:PDF/Windows対応
3:書籍版+CD版セット
4:プレミアムCD版(PDF+Excel)
5:書籍版+プレミアムCDセット

発行日

2016年3月発行

ISBNコード

ISBN978-4-901864-28-2

―スマートバッテリー~大容量(二次電池・キャパシタ)市場実態予測・部材/技術―

■大容量蓄電池における注目市場―電動自動車および定置用蓄電池における最新市場動向について解説しています。
■大容量二次電池における内外市場動向について、リチウムイオン、Ni-MH、レドックス・フロー等種別、タイプ・用途別に詳細に独自分析し体系的に取り纏め解説しています。
■電気二重層、リチウムイオンの各大容量キャパシタに関する市場動向について分析を加え展望するとともに、関連メーカー情報についても併載しています。
■大容量蓄電池に関するのべ28社のメーカーにおける調査・分析、今後の業界ならびに市場の姿を展望しています。
■大容量蓄電池に関する部材―正・負極材、電解液、セパレータに関する内外市場動向および技術状況等を併せて解説しています。
■大容量蓄電池部材に関するのべ30社のメーカーについて調査・分析、今後の業界ならびに市場の姿を展望しています。

『2016 太陽光発電市場・技術の実態と将来展望』

編著者等

編集・発行:(株)日本エコノミックセンター
発売元:通産資料出版会(株)

定価

1:本体 70,000円+税
2:本体 70,000円+税
3:本体 95,000円+税
4:本体 90,000円+税
5:本体 114,000円+税

体裁

1:書籍版:B5判・並製/210ページ
2:CD版:PDF/Windows対応
3:書籍版+CD版セット
4:プレミアムCD版(PDF+Excel)
5:書籍版+プレミアムCDセット

発行日

2016年2月発行

ISBNコード

ISBN978-4-901864-27-5

―地域型エネルギー~電力小売自由化・太陽光発電市場実態/予測・関連部材/技術―

◎再生可能エネルギーの最新動向と地球温暖化問題など関連情報を俯瞰。固定化価格買取制度、地域型エネルギーシステムについての基礎情報ならびに関連市場動向など余すことなく解説しています。 ◎電力小売自由化をはじめとする我が国電力改革の全容について詳解するとともに、大規模太陽光発電(メガソーラー)に関する最新情報を整理、市場ならびにメーカー状況のほか太陽パネル等パーツ別動向に解説しています。
◎住宅用太陽光発電に関する市場動向について詳細分析を加え展望するとともに、スマートハウス、エコキュート、IHクッキングヒーター、パワーコンディショナーについての市場及びメーカー戦略等の最新情報について整理しています。
◎内外の太陽光発電システムに関する市場動向を取り纏め将来像について独自に分析、海外の動向やロードマップなどの関連資料も併録。太陽電池に関する種別/メーカー別市場・技術動向も網羅し体系的に解説しています。
◎のべ50社を超える国内太陽光発電関連メーカーの最新の動向について調査・分析、今後の業界ならびに市場の姿を展望しています

『2016 二次電池市場・技術の実態と将来展望』

編著者等

編集・発行:(株)日本エコノミックセンター
発売元:通産資料出版会(株)

定価

1:本体 70,000円+税
2:本体 70,000円+税
3:本体 95,000円+税
4:本体 90,000円+税
5:本体 114,000円+税

体裁

1:書籍版:B5判・並製/210ページ
2:CD版:PDF/Windows対応
3:書籍版+CD版セット
4:プレミアムCD版(PDF+Excel)
5:書籍版+プレミアムCDセット

発行日

2016年1月発行

ISBNコード

ISBN978-4-901864-26-8

― スマートバッテリー~次世代・二次電池市場/予測・関連部材・応用製品 ―

◎二次電池の分類と特長ならびに普及への課題について整理するとともに、経済産業省「蓄電池戦略」、普及ロードマップおよび電力自由化における二次電池の役割と重要性について紹介・解説。
◎二次電池市場に関する内外の最新動向解説と展望。民生・車載用・産業用等用途別、リチウムイオン、大型ニッケル等タイプ別市場動向と今後の予測等、独自の分析資料ほか豊富な情報を基に詳細解説。
◎スマホ/タブレット、デジカメ、カーナビ、電動自転車、車載用など、二次電池が重要な構成を担っている商品の市場等における現況と今後の推移、関連業界等の動向などを網羅し詳細解説・展望。
◎リチウムイオン電池構成部材―正極・負極材、電解液、セパレータに関する市場動向・予測など、最新情報を選り抜き詳細解説。
◎二次電池部材メーカーの動向と今後予測される戦略展開等について分析・解説。各部材における国内有力メーカーのべ30社。
◎内外のべ21社の有力二次電池メーカー最新動向と市場戦略を展望

『2016 燃料電池市場・技術の実態と将来展望』

編著者等

編集・発行:(株)日本エコノミックセンター
発売元:通産資料出版会(株)

定価

1:本体 70,000円+税
2:本体 70,000円+税
3:本体 95,000円+税
4:本体 90,000円+税
5:本体 114,000円+税

体裁

1:書籍版:B5判・並製/210ページ
2:CD版:PDF/Windows対応
3:書籍版+CD版セット
4:プレミアムCD版(PDF+Excel)
5:書籍版+プレミアムCDセット

発行日

2015年12月発行

ISBNコード

ISBN978-4-901864-25-1

― スマートエネルギー~水素社会・燃料電池車・家庭用燃料電池・関連技術/部材 ―

◎燃料電池のタイプ別特長など基礎的情報ならびに水素社会における燃料電池の役割と重要性についいて、具体的な将来に向けた関連企業における最新動向を紹介・解説。
◎燃料電池市場に関する内外の最新情報と今後の推移を予測・詳解。家庭用、ポータブル等用途別、固体高分子形、直接メタノール形等タイプ別の市場動向・予測等について、独自の分析資料を豊富に収録しつつ詳細に解説。
◎米国、カナダほか諸外国の燃料電池産業事情について紹介・解説。海外の有力メーカーの最新情報についても併載。
◎国内の家庭用燃料電池についての市場動向・予測、メーカー動向、導入支援等施策状況、実証研究などの最新情報を選り抜き解説。
◎小型~大型燃料電池、燃料電池自動車~水素ステーションに関する市場・研究開発・各関連メーカー情報を体系的にとりまとめ解説。
◎燃料電池に係る部材に関する市場・メーカー最新動向も併せて解説。定置用燃料電池に関する大学等の研究開発動向も収録し詳解。

『2016 コンデンサ市場・部材の実態と将来展望』

編著者等

編集・発行:(株)日本エコノミックセンター
発売元:通産資料出版会(株)

定価

1:本体 70,000円+税
2:本体 70,000円+税
3:本体 95,000円+税
4:本体 90,000円+税
5:本体 114,000円+税

体裁

1:書籍版:B5判・並製/210ページ
2:CD版:PDF/Windows対応
3:書籍版+CD版セット
4:プレミアムCD版(PDF+Excel)
5:書籍版+プレミアムCDセット

発行日

2015年10月発行

ISBNコード

ISBN978-4-901864-24-4

― スマートデバイス~コンデンサ市場実態/予測・関連部材/技術・応用製品 ―

■コンデンサに関する基礎情報及びコンデンサが重要な構成要素となっている注目製品―環境対応車、スマ-トフォン市場の最新動向を紹介・解説。
■内外コンデンサ市場に関する最新情報ならびに今後の推移を予測・詳解。種別、主要メーカー別など、独自分析資料等を多岐にわたり収録・解説。
■積層セラミック、電解、電気二重層、タンタル、フィルム―各種コンデンサ別の市場現状~推移展望のほか、最新研究開発動向を網羅し詳説。
■タブレット、ウェアラブル機器、携帯電話、ノートPC、デジカメ、大画面・薄型TV、自動車、カーナビ、太陽光発電用、LED照明―コンデンサの進化が性能向上に直結する最新機器の市況と今後について解説。
■各種コンデンサ別関連部材―酸化チタン、炭酸バリウム、アルミ箔、タンタル等に関する市況及び推移予測。関連メーカーの最新動向も併説。
■内外有力コンデンサメーカー・24社をピックアップ、事業展開・研究開発・業績予測等~将来展望等、徹底解説。

『2015 次世代自動車市場・技術の実態と将来展望』

編著者等

編集・発行:(株)日本エコノミックセンター
発売元:通産資料出版会(株)

定価

1:本体 70,000円+税
2:本体 70,000円+税
3:本体 95,000円+税
4:本体 90,000円+税
5:本体 114,000円+税

体裁

1:書籍版:B5判・並製/220ページ
2:CD版:PDF/Windows対応
3:書籍版+CD版セット
4:プレミアムCD版(PDF+Excel)
5:書籍版+プレミアムCDセット

発行日

2015年9月発行

ISBNコード

ISBN978-4-901864-23-7

- スマートモビリティ~自動運転車・次世代自動車市場実態/予測・インフラ・蓄電池 -

◎究極の事故防止システムとして注目の“自動運転”に関する取組み・世界 のムーヴメント等を調査・独自分析~解説。各カーメーカー最新開発詳解。
◎電気自動車、プラグイン車、ハイブリッド車、燃料電池車、天然ガス車―。 次世代自動車の市況・業界最新動向ならびに研究開発情報を収集~総括。
◎電気自動車用充電システム及びインフラ等に係る開発・市況等の現状と今 後を予測~解説。関連規格・業界団体ならびに地方公共団体の動向併載。
◎次世代自動車開発・普及のコアとなる“蓄電池”に関する技術研究開発、 市況ならびに主要メーカーの現状と今後について調査・分析~解説。
◎正・負極材、電解液、セパレータ、バインダー―。蓄電池主要構成部材に 関する市況及び主要メーカーにおける研究開発等、整理~詳解。
◎水素ステーションならびに関連インフラ等、水素社会の構築に向けた産官 の現状と課題、関連事業展開・研究現状等について体系的に整理~解説。
◎カーメーカー、充電器ならびに二次電池メーカー…。世界有数のトップ企 業をピックアップし、事業展開・研究開発・業績予測等~将来展望・詳解。

『2015 資源エネルギー年鑑』

編著者等

資源エネルギー年鑑編集委員会

定価

1:本体 38,000円+税
2:本体 38,000円+税
3:本体 53,000円+税

体裁

1:書籍版:B5判・並製/850ページ・並製/ケース入り
2:CD版PDF/Windows対応/ケース入り
3:書籍版+CD版セット

発行日

2015年9月発行

ISBNコード

ISBN978-4-901864-21-3

創刊39周年。信頼と実績の書、最新第20版刊行!

◎資源エネルギー庁設置を機に企画・創刊(1976年)から、定期的に改訂を続け最新第20版―。内外のエネルギー・資源データ、我が国の政策施策の全容ならびに技術研究開発の動向等について収集整理・体系的に取りまとめ解説・展望。
◎エネルギー・資源に係るすべての業種・業態に必須―。経営・管理、実務、調査研究ほか産学官のあらゆる部署・部門に有意義な最新かつ重要情報を網羅・編集。
◎今回2015年版では、東日本大震災及び福島第一原発事故後に発出された、内外のデータ等を収集・整理するとともに、事故後初めて明示された新たなエネルギー政策について取りまとめ分析・詳説。
◎全国300以上の主要国公・私立図書館からの採用ならびに企業、大学、公・私設研究機関等からの継続/新規採用など実績を重ね“累計3万部”を超える《ロング&ベスト・セラー》